7ARTS 所属アーティスト | 会員No.132

越ちひろ

こしちひろ

色彩豊かな光をモチーフにした作風が多く、壁画などの巨大な壁やキャンバスを得意とする。また、あらゆる作風を下描きなしで制作する大画面に挑む姿は、公開制作の人気も高い。 美術館の枠に留まることなく、絵画の可能性を幅広くパブリック展開する異端の芸術家として 、酒ラベルやミュージシャンドラムペイント、御朱印やプロバスケットチームユニフォーム、市営バスなどのコラボ展開も人気。

代表作

Growing into the Light

制作年
2026年
寸法
奥行き2cm × 高さ50cm × よこ50cm
技法
—
重量
0.6 kg
発送地
長野県
販売状況
販売中
作品No.
375
梱包サイズ
奥行き5cm × 高さ53cm × よこ53cm
額装
額装なし(紐なし)
コラボ展示
お店・企業の空間に飾っていただけます
イメージ
自然・景色を楽しむ イメージ・感覚アート 花・モノ・日常
カラー
ホワイト グリーン イエロー ピンク マルチカラー

¥ 300,000

分割OK月々 約¥12,500 ×24回の分割払いもご相談いただけます

アートへの想い

私の色彩は、信州の豊かな自然、人々の温かさや優しさ、それらのエネルギーをうけて描いています。光は常に、希望であり、道標であり、灯る温かさであります。 芸術は、富裕層だけのものでも、評論家のものでも、コレクターやアート好きだけのものでもなく、世界のあらユル万人のものです。 芸術は、機能しません。通話をしたり、空腹を満たすことも、医師のように命を救うこともできません。 けれども、人の心を豊かにすることができる。 心の豊かさは、世界中の全ての人に必要です。 世界が、色でいっぱいになればいい。心からそう思っています。 世界とは、人々の心のことでもあります。

作品
Growing into the Light
No.375Growing into the Light2026年/50×50cm/¥ 300,000
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経歴
1980
長野県千曲市生まれ
2006
東京造形大学造形学部美術学科絵画専攻卒業
2008
活動拠点を長野に移す
2015
長野駅ビルMIDORI壁画完成。
—
インドに壁画制作。
2016
サントミューゼ上田市立美術館にて個展「越ちひろ展 ワンダーワンダー」を開催、来場者数7000人を越えた。
2018
VOCA展(上野の森美術館)に出品。
—
スリランカでのJAPAN EXPOにて公開制作。
2019
スリランカ小学校にてワークショップ。
—
千曲市主催「越ちひろ展 ミライノ色 ミライノ光 ーまちじゅうが美術館ー」を開催。生まれ故郷の街中を美術館と作り上げた個展は、来場者2万人を越えた。
—
日本のトップドラマー故村上"ポンタ"秀一氏オリジナルドラム2セットにペイント。
2022
福島日産CM広告採用。
—
善光寺御開帳にて善光寺大勧進コラボ御朱印と御守を発表。現在、毎年限定干支御朱印を制作。
2023
八十二長野銀行カレンダーに作品採用。
—
バングラデッシュスラム街にて壁画制作。
2024
パラオ諸島エレメンタリースクール(小中学校)に壁画制作。
2025
長野駅ビルMIDORIリニューアル10th記念作品常設展示。
—
フィリピンセブ島アンザスグローバルスクールに壁画制作。
—
福島日産自動車「EV GARDEN」壁画制作。
受賞歴
2004
トーキョーワンダーウォール賞受賞 /トーキョーワンダーウォール公募2004
2005
入選/トーキョーワンダーウォール公募2005
2006
東京造形大学 造形学部美術学科絵画専攻卒業 最高賞ZOKEI賞受賞/同大学卒業制作展
2011
2012年 アート部門優秀賞受賞/境内アート小布施×苗市
2013
ながの未来力大賞 under40部門賞受賞
個展・展示歴
2004
「トーキョーワンダーウォール2004 越ちひろ展」(東京都庁・東京)
2013
「越ちひろ展 強く儚き優しい絵」  (北野美術館別館 北野カルチュラルセンター・長野県長野市)
2016
「越ちひろ展 ワンダーワンダー」(サントミュ―ゼ 上田市立美術館•長野県上田市)
2019
「越ちひろ展 ミライノ色ミライノ光-まちじゅうが美術館-」(千曲市全域• 長野県千曲市)
今後の活動予定
2026
8月1日〜11月8日
—
越ちひろ個展 軽井沢タリアセン睡鳩荘(長野県軽井沢)

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