🖼 飾ってみる正面・左斜め・右斜め・背面
この作品への想い
「世界と人生」 憧れ・挑戦と成長・休息・愛で構成された4作品は人生の中で大切なファクターとして現代の人に必要なものであると考える。 革業界と額縁業界が衰退する中で、2つの界隈で革命を起こすと共に、アート業界へ新たな風を吹き込むべくこの作品達を生み出しました。 日本の革と和紙を木額縁に組み合わせ、オリジナル額縁をもってアートの世界に革命を。 レザー額縁の中には日本では割と知られている、「切絵」で作られています。 切絵とは一枚の紙をカッターナイフで切って作られます。特徴としては全てのパーツが繋がっているのが特徴で細い線だと1mm以下の所もあります。 それぞれの作品にはストーリーあります。 ・金魚の作品は「隣の芝生は青く見える」 水中でしか生きるこのできない一匹の金魚が、自由に空を舞う蝶に憧れ夢見る世界をイメージした「憧れ」 ・龍の作品は「挑戦と成長をもとめて」目標は高く、しかし小さな一歩から。龍のように天高く上り詰めたいという思いからイメージした「飛翔」 ・蝶の作品は、疲れ切った世の中と日常の中で、暖かな日差しと満開に咲く花に包まれることで癒される蝶々をイメージした「休息」 ・バラの作品は様々な死線を乗り越え、愛を貫き、一生をその人に尽くす思いを形にした「愛ゆえに」
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