🖼 飾ってみる正面・左斜め・右斜め・背面
この作品への想い
自分にとって心休まる、落ち着く場所に帰るための道中。やけに周りが眩しく輝いて見える。実際に目に見えてる部分だけじゃなくて、時に周りがとても眩しく見える時があります。 自分に無い物を持っている人、価値観、人脈、才能…それを感じた時、その対象となる人達、物事をとても尊敬してとても眩しく見えます。 そして自分だけの価値観の場所に帰って自分らしさを見つめ直します。 お互いの価値観を受け入れるために、人それぞれ必要な場所があるのでは。と、そういう部分を絵描きたくて、この作品で表現しました。
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